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3年前に私が自宅で年賀状印刷をやめたワケとは。挨拶状ドットコムがオススメ

<2018年の年賀状デザイン>

毎年、その年の干支のデザインが入った年賀状を出しています。
今年は干支にとらわれず、自分の好みのデザインに仕上げてみようと考えています。

近年、年賀状を出す人は減少しつつあります。

スマホやパソコンで、簡単に年始の挨拶を済ませる人が増えているからでしょう。

もちろん自分自身もスマホを持っていますが、メールやラインで年始の挨拶を済ませようと思ったことはありません。

面倒でも、毎年必ず年賀状を出しています。

年賀状には、他にはない奥深いものがあると思っているからです。

自分が思うデザインを印刷し、相手のことを考えながら一言を書き加える。

そんな作業が、自分にとっては大事に思えて仕方ありません。

正直なところ、なかなか会う機会がなく、年賀状でしかつながりがない友人もたくさんいます。

ですが、お互い年賀状が途切れることがありません。年賀状からお互いの近況を知ることができ、年賀状だけの関係であっても、それでも繋がっていたいとお互い思うからこそ、年賀状が途絶えないのだと思います。

そう考えると私にとって年賀状は、そんな友人たちと自分つなぐ、このうえなく大切なものなのです。

年賀状印刷を自宅でするのを3年前にやめた理由

3年前までは、自宅で年賀状を作成していました。自宅で年賀状を作る目的は、やはりコスト削減のためです。

自分の好きなペースで、好きなようにできることや、仕上がりの日程を気にせず、投函締め切りのギリギリの日程まで作成に時間を費やせることなどが、自宅で作成するメリットなんだと思います。

ですが正直、自宅での年賀状作成は面倒なことが多いのも事実です。

パソコンの操作が苦手なため、レイアウトに手惑い、印刷に失敗することも頻繁にありました。

どうも思うような年賀状が作成できず、深夜まで夜な夜な作成に時間を費やす年もあり、そんな無駄な時間に嫌気がさしてきた頃、印刷会社に依頼することを思いつきました。

印刷会社に依頼すれば、それなりの費用が掛かることは間違いありません。

ですが、これまでの自分の年賀状作成の記憶を振り返れば、想像以上に時間を費やしていることばかりでした。

コストパフォーマンスという点で考えると、どう考えても印刷会社に頼む方がメリットが大きい、と思うようになったのです。

自宅で年賀状は印刷で失敗することがしょっちゅう・・・

自宅で年賀状を作成し、やっとレイアウトが完成しても、印刷で失敗することもしょっちゅうありました。

インクがにじんでしまったり、インクが切れてしまったり。

ハガキの表と裏を間違えてしまったり、ハガキが詰まってしまったりと、印刷の失敗を数え上げるとキリがないほど、失敗しました。

自宅で年賀状を印刷する際には、当たり前のことですが事前に万全なテストをしておくことが大事だと思います。

印刷するハガキの紙のタイプや、仕上がりの印刷タイプをしっかり考え、設定を確認してから取り掛からないと、せっかくの年賀状がインクでにじんでしまったり、イマイチきれいな色が印刷されなかったりもします。

印刷の途中で、インクが切れるなんてことも頻繁に起こります。

カラー印刷は想像以上にインクを消耗しますし、特に写真が入っていたりすると、なおさらインクを消耗することになります。

事前に、しっかりインクの予備を準備してから印刷に取り掛かることをおススメします。

ネットで年賀状印刷なら、「挨拶状ドットコム」がオススメの理由

年賀状を印刷会社にお願いするなら、インターネットからでも注文ができる「挨拶状ドットコム」をおススメします。

私は2年前からこの印刷会社に年賀状をお願いするようになりました。

挨拶状ドットコムの魅力は、なんといっても豊富なデザイン量です。

選ぶのに苦労するほどのデザインが、用意されています。

インターネットにもフリーの年賀状プレートはたくさんありますが、過去にそれを利用し、知人とデザインがかぶってしまったこともありました。

挨拶状ドットコムには、他人とかぶる心配がないくらいの豊富なデザインが用意されています。

副文が無料で自分の言葉に替えられたり、早期に注文すると割引してくれるというありがたいサービスもあります。

また、自宅に届くまでの送料が無料という点も、ポイントが高い点ではないでしょうか。

そして何より、自分の好きな時間に好きなタイミングで年賀状が注文できるということは、とても便利です。

早期に注文し、インターネット注文のネックともなる、送料を無料で抑えることで、年賀状作成にかかるコストを安くすることができます。

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