31歳 ノハナで年賀状印刷を依頼。子供2人いるのでストレスが減って良かった

-31歳-
星5個5

2017年賀状を送った枚数 150枚
印刷を依頼した月 2016年11月下旬
印刷費用 20,000円
@1枚あたり 120円

<年賀状印刷を依頼した会社>

ノハナ

<ノハナに依頼した理由>

ノハナでフォトブックを頼んでいて、広告が同封されているのを見て決めました

<年賀状印刷を依頼する会社を選ぶ基準>

おしゃれで簡単で安いこと

<2017年送った年賀状の内容>

子供が生まれたのでその報告

<年賀状を書く時に気をつけている点>

いろんな立場の人に送るのであまりカジュアルにならないようにしている

私が年賀状印刷を頼んだ体験談

2017年は次男が生まれてその紹介と長男の七五三があったので少し気合を入れて作りたいと思っていました。

今は色々なところで年賀状印刷のサービスがありますので選ぶのが何を重視したらいいかわからず混乱していましたが、ノハナはいつもフォトブックを頼んでいて、印刷の質やデザインなども信用していたので年賀状も頼んで見ました。

今までは自宅印刷ばかりで自分でデザインしてパソコンで作成していましたので、とても時間もかかっていました。

子供が2人になってからはやはりパソコンで色々作ることが時間的にも物理的にも無理になりましたので、多少お金を出してでも外注にすることで私の年賀状に対するストレスは減りました。

やはり、自分で作るよりデザイン的にもおしゃれで印刷ミスもありません。

自分で作っているときはいちいち年賀状やインクを買ってきて、何度も試し刷りをしたり印刷が終わるまでドキドキして待っていたりしていましたのでそれを考えると年賀状はプロにお任せした方がいいと思います。

デザインも可愛い系からシンプル系、和風までいろいろありますので写真に合わせて選べるのがいいと思います。

前回は七五三とお宮参りの写真を使ったのでシンプル和風にしてとても高級感のあるおしゃれな年賀状になりました。

33歳 プリントパックでお手軽年賀状依頼。2018年も同じく依頼予定

-33歳-
星5個5

2017年賀状を送った枚数 220枚
印刷を依頼した月 2016年11月中旬
印刷費用 13,000円
@1枚あたり 59円

<年賀状印刷を依頼した会社>

プリントパック

<プリントパックに依頼した理由>

ネットで手軽に印刷をお願い出来るので選びました。

<年賀状印刷を依頼する会社を選ぶ基準>

利用しやすさ、企画や価格の明確さ

<2017年送った年賀状の内容>

「謹んで新年の挨拶を申し上げます」
という挨拶の文は必ずいれてあとは一人一人への直筆のコメントを記入しました。

<年賀状を書く時に気をつけている点>

友人や知人に送るのは気を使わないですが、仕事関係の人には特に気を付けていました。
上司、同僚、部下など言葉遣いや挨拶の仕方も気を付けました。

私が年賀状印刷を頼んだ体験談

プリントパックを利用したのは利用しやすさ、企画や価格の明確さもありましたが、実は会社で別件でポスター印刷を依頼したことにあります。

その依頼したときに一緒に印刷の案内をもらって安く年賀状印刷をしてくれることを知ってお願いすることにしました。

一枚何円という分かりやすい価格設定も去ることながら年賀状のデザインは100を軽く越える中から好きなものを選んでそして挨拶の文脈も20種類以上の中から選ぶことが出来て仕事用、プライベート用と二種類の印刷をお願いしました。

インターネットでの注文、見積もりも簡単に出来てすぐにその場で価格が分かる早さも魅力でした。

年賀状も印刷、デザイン、郵送全て合わせて1枚当たり約59円という安さで作ってくれることに驚いています。

実際に一人一人へのコメントわ書きながらプリントパックに頼んで良かったと思っていました。

年賀状が届くとお礼の言葉と共に綺麗なデザインや印刷だという感想を聞くとプリントパックに依頼して良かったと思っています。

今年も年賀状印刷はプリントパックに依頼する予定です。

仕事関係の人からも評判が良かったですし、今後のことにも繋がるのでこのまま年賀状も続けていきたいと思います。

31歳 ネット印刷24は、安く早かった。2018年の年賀状も依頼。早期割引があるので

-31歳-
星5個5

2017年賀状を送った枚数 50枚
印刷を依頼した月 2016年12月12日
印刷費用 6,567円
@1枚あたり 101円

<年賀状印刷を依頼した会社>

ネット印刷24の年賀状

<ネット印刷24に依頼した理由>

自分で年賀状を買って、プリンターで印刷したりするのが面倒で、12月の申し込みでも割引キャンペーンが実施されていたから。

<年賀状印刷を依頼する会社を選ぶ基準>

発送が早く、料金が安いこと。

<2017年送った年賀状の内容>

新年おめでとうございます。
昨年はいろいろとお世話になりありがとうございました。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

上記文面に加えて、結婚して初めての新年を迎えるため、結婚式に参列してくださった皆様に感謝の言葉を手書きで添えました。

<年賀状を書く時に気をつけている点>

送り主との一年の関わりを思い出して、それに対する想いを書くようにしています。

私が年賀状印刷を頼んだ体験談

ネット時代の今、私自身も年賀状というものからかけ離れた生活を送っていました。

しかし、昨年の結婚を機に、昔から伝わる日本の文化を大切にしたいと思い、年賀状を送ることを再開しました。

年賀状の宛名は手書きで書きたいという思いがあったため、主人の親戚の宛名を書いていくことで、結婚というものが更に実感できたように思います。

また、その宛名の方はどういう人なのか聞くことで夫婦のコミュニケーションの時間にもなったように感じます。

そんな大切なことを再認識できた年賀状。来年度に向けてすでに印刷会社を検討中です。

年賀状のデザインを選ぶにあたり、3点重要視していることがあります。

1点目は、手書きでメッセージが書ける余白があるということ、2点目は友人や目上の人など様々な方にも失礼のないデザインであるということです。

3点目は賀正などの2文字は略語で目上の人には向かないと聞いたことがあるので、丁寧な文面であるということです。

それに加えて料金も気になるところです。

郵便局からの案内がたくさん来ますが、早期割引を使用してもあまり安くならないと思うのが実情です。

見積もりをとったところ、来年度の年賀状も2017年年賀状印刷会社と同じところにお願いすることになりそうです。

今月24日までなら、更に割引があるので近日中に申し込む予定です。

32歳 ネットから簡単に注文できる「らくらく年賀状」を知って依頼

-32歳-
星5個5

2017年賀状を送った枚数 50枚
印刷を依頼した月 2016年12月初旬
印刷費用 9,250円
@1枚あたり 185円

※ハガキ代、印刷代含む

<年賀状印刷を依頼した会社>

らくらく年賀状という印刷業者に依頼しました。

<らくらく年賀状に依頼した理由>

デザインが豊富で写真も簡単に挿入でき、何よりも業界最安値である点が選んだ理由です。

<年賀状印刷を依頼する会社を選ぶ基準>

ずばり安さです。

<2017年送った年賀状の内容>

親戚や友人に宛てて作成したのですが、酉年にちなんで二匹のニワトリの顔の部分に二人の子供の写真を挿入した可愛らしい年賀状でした。

<年賀状を書く時に気をつけている点>

年賀状というと新年のおめでたい挨拶なので、例え漢字が違っても縁起の悪い言葉と同じ音が入っていないか気を付けています。

私が年賀状印刷を頼んだ体験談

年賀状といえば毎年作るのが大変だなぁという気持ちがまず先に来ていました。

子供が小さくなかなかゆっくり年賀状を作る時間が取れないことと、私自身もパソコン操作が苦手で自身のスキル不足がその主な理由でした。

そんなときにインターネットから簡単に注文出来て、仕上がり後も自宅に送ってきてくれる「らくらく年賀状」という印刷会社を知りました。

通常年賀はがきは52円ですがこちらの会社では一枚47円で販売されていて、印刷代も他社に比べて安く、これなら簡単に思い通りの年賀状が作れるのではないかと思い興味を持ちました。

実際に注文してみたのですが本当に簡単に注文出来てしまい、正直本当にこれだけで大丈夫なのかと不安になったほどです。
注文から支払い完了まで20分もかからなかったと思います。

作成にかかる時間もとてもスピーディで3日後には手元に届いていました。

写真プリントもどんな出来なのかちょっと不安があったのですが、発色もきれいで大満足でした。

年賀状を受け取った親戚や友達から「こんなのよく作ったね!」と驚かれたので、印刷会社に頼んだことを話したのですが、意外にも年賀状の印刷サービスを知らない人が多くて、次回からはお願いしたいという人がたくさんいました。

もちろん私も2018年の年賀状は同じ印刷会社にお願いするつもりです。

34歳 年末ギリギリでも対応してくれた年賀状印刷会社。プロは写真がキレイ

-34歳-
星4個4

2017年賀状を送った枚数 60枚
印刷を依頼した月 2016年12月下旬
印刷費用 4,500円
@1枚あたり 75円

<年賀状印刷を依頼した会社>

地元の商店街で主に印鑑などを作っている小さな店

<地元の商店街に依頼した理由>

両親がその会社と付き合いがあったため

<年賀状印刷を依頼する会社を選ぶ基準>

年末に差し掛かっていたのでとにかく早くミスなく仕上げてくれるところ

<2017年送った年賀状の内容>

目上のかた、親戚など、誰に対しても失礼にならない和風でシンプルなもの

<年賀状を書く時に気をつけている点>

印刷した文章だけのそっけない形式的な年賀状にならないよう、一言でも手書きの挨拶を添えること

私が年賀状印刷を頼んだ体験談

自宅で年賀状をつくるのが作成ツールなどで簡単にできるようになった今、パソコン初心者や高齢の方でも、年賀状は自分でという人が増えているように思います。

金券ショップなどではインクジェットや写真用の年賀状を定価より安く購入することもできますし、イラストはインターネットで無料ダウンロードすることもできます。

かかる費用といえばインク代くらいのもので、一枚作ってしまえば印刷をプリンターにお任せして終了です。

宛名や住所なども作成ツールに保存し、結婚などで変更のあったところだけ直せば手間がかかりません。

そんな時代背景のなか、年賀状印刷を業者に頼むというのは、それなりのメリットがなければ意味がないと思います。

やっぱり業者はすごい、と思えるようなサービスが必要です。

年賀状を自分で作らない人が、どうして作らないのかを考えたとき、失敗して時間がかかることや、そもそも作っている時間がないこと、そしてクオリティが低いということなどが挙げられると思います。

それらを業者に任せることで、早く、綺麗に仕上がることができるのがメリットでしょう。

特に「綺麗」に関しては素人はプロにはかないません。

イラストはともかく写真の場合はとくに顕著です。結婚や子どもが産まれたなどのイベントを年賀状にする場合、テンプレートに可愛く収まった綺麗な写真に仕上げたいものです。

インクジェット写真用紙が定価62円なことを考えれば、1枚あたり数十円でこういったこだわりの年賀状を送れることは、コストパフォーマンスとしては悪くないと思います。